【スケート部スピード部門】ルーキー・長森が総合優勝を果たす!

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<写真・賞状を手に喜ぶ長森と上田>
 11月7日、神戸市立ポートアイランドスポーツセンターにて第67回西日本ショートトラックスピードスケート選手権大会の2日目が行われた。
 2日目のこの日は1000叩■械娃娃悪達咤討行われた。男子1000値汁では中原(商3)、佐藤(経4)がともに5着。芥川(人2)は妨害のため失格となった。女子1000値汁では上田(商1)、大澤(文2)、是繁(法1)、長森(教1)が出場。上田、長森が1着に入った。その後も順調に勝ち上がった2人は決勝進出。B決勝では上田が2位。長森はA決勝で2位となった。続く女子3000達咤討砲蓮⊂綸弔板洪垢出走。上田が序盤からレースをリードすると、長森もいい位置につけた。このままワンツーフィニッシュかと思われたが最後の周回で差され、惜しくも上田が2位、長森が3位となった。2日間を通して上位に入った2名。長森は総合優勝、上田も4位につけるなど実力を発揮した。
試合後のコメント
佐藤有都主将「失格となった選手もいたが、みんなが攻めた結果だと思う。結果がどうであれ攻めの姿勢で全てを出し切ったので、これ以上ないことだと思っている。長森の総合優勝は本当にめでたいこと。他のメンバーもこれからのモチベーションになると思う。関西インカレや全日本に向けて、今大会で出た弱点をしっかり修正したい」
 

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