【編集部】 2部門で入賞果たし総合で全国準V!

<写真・総合2位となり257号を手に笑顔を見せる編集部員たち>

    12月20日、朝日新聞東京本社にて第9回大学新聞コンテスト表彰式が行われた。昨年は総合4位に終わった今大会。今年は、記事賞が2位、凸・レイアウト賞が4位入賞を果たし、総合2位に輝いた。
表彰結果
記事賞
1位 明大
2位 関学
3位 慶大、早大
4位 立教大
5位 中大
凸・レイアウト賞
(日刊スポーツ新聞社賞)
1位 明大
2位 東洋大
3位 同大
4位 関学
5位 立教大
6位 立命大
最優秀朝日新聞社賞
1位 明大
2位 関学
3位 立教大
表彰式後のコメント
玉越裕基編集長(経3)「総合優勝したかったが、自分たちのやれる全力は出し切った。総合2位という結果に後悔はない。だが、現状に満足したら絶対に駄目。どうして優勝できなかったのか、関学スポーツに足りないものは何なのかをしっかり考え、これからさらに質の高い広報を求めてやっていきたい」
1面の記事を担当した原田紗季(文3)「記事部門2位に選ばれたのはチェックを重ねてくれた同期と先輩、後輩のおかげ。そして、評価されたものが1年時から取材し続け、編集部の取材の時間をいつも大切にしてくださった石井さんの記事であったことが何よりうれしい。おめでとうと声を掛けてくれた同期や本部の仲間、他大学の編集部、担当部の方や家族に、感謝を伝えたい。まだ伝え切れていない担当部の記事を、一つ一つ心を込めて書き切る」
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