【ソフトテニス部女子】6組が3回戦出場

<写真・ハイタッチを交わす選手たち>
   7月7日、鳥取大学テニスコートにて令和元年度西日本学生ソフトテニス選手権大会ダブルス1日目が行われた。
   関学からは8組が出場。その内、高橋(経2)・白石(教1)、半田(法3)・村井(文3)、大山(商3)・高本(総2)、小林(人3)・芳地(人2)、中村(文4)・三輪(人1)、福田(教2)・山口(経4)が3回戦進出を決め、あすに残留した。
   次戦はあす、コカ・コーラボトラーズジャパンスポーツパークにてダブルス2日目が行われる。
試合後のコメント
中村仁菜主将「きょうは、昨日のような風がなく、皆がしっかりとラケットを振って打てていた。全体としてもきのうより雰囲気が良かった印象。3回戦に上がったメンバーの中でも、特に小林は春からずっと調子が上がっていて、頼りになると思った。あすの試合は優勝を狙って1戦1戦大切に戦っていきたい」
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