【重量挙部】  総合関関戦23ー30で敗北も、収穫あり

<写真・試合後、写真撮影に応じる選手たち>
   6月9日、関西学院大学上ヶ原キャンパス重量挙場にて、第42回総合関関戦本戦が行われ、関学は23ー30で敗北した。
   関学からは新入生を含む13人が、関大からは10人が出場した。前半戦を7ー13で終える。巻き返したい後半戦だったが、差を縮められず23ー30で敗北となった。しかし、宇崎純輝(法2)がスナッチ、クリーン(C)&ジャーク共に自己新記録を更新した。
試合後のコメント
池田慶貴主将(社4)「宗安(商1)がけがで棄権したのが大きく、そこでの点差を最後まで縮めることが出来なかった。全体的に失敗が多く、試合での成功率が低い。しかし、記録を更新できたメンバーがいたのは、良い収穫。次戦へ向けて、6試技を全部を成功できるように練習していく」
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