【ソフトテニス部女子】 5ペアが2日目残留

<写真・得点を決めグータッチを交わす中村・三輪ペア>
   5月25日、関西大学テニスコート他にて2019年度関西学生ソフトテニス選手権大会(1日目)が行われた。    
  関学からは8ペアが出場。その内、福田(教2)・山口(経4)、半田(法3)・村井(文3)、中村(文4)・三輪(人1)、大山(商3)・高本(総2)、高橋(経2)・白石(教1)の5ペアが2日目残留を決めた。
試合後のコメント
中村仁菜主将「小林、芳地ペアが負けてしまって残念。チャンスボールを決め切れなかったことが敗因だと思う。しかし、みんなしっかりと打って試合の展開を作れていた。全員がインカレに出場できることになり一安心。自分自身は無意識に緊張してしまって足が動かなかった。1年生の三輪が元気に引っ張ってくれ、メンタル面、プレー面で助けられた。あすの試合はさらにレベルが上がるが、全員優勝する力がある。みんながベストを出せば勝てない相手はいない。細かいミスを減らし、気合を入れて頑張る」
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