【準硬式野球部】 立命大に連敗で2勝2敗

<写真・9回に二塁打を放った菅原>

3月29日、京都府わかさスタジアム京都にて、平成31年度関西六大学準硬式野球春季リーグ戦の第2節2戦目が行われ、関学は立命大に5−0で敗北。連敗となった。
3回までは先発上村(経1)が無失点に抑えるも、4回、連続安打で先制を許す。打線では、相手投手の好投で攻撃のリズムをつかめず沈黙。2番手で登板した田中駿(商2)も、3回2失点と相手打線の前に屈した。9回、菅原(文2)が二塁打を放つも、わずか3安打に終わり、5−0で立命大に連敗。2節終了時点で2勝2敗とした。
次戦は4月4日、大阪府大阪シティ信用金庫スタジアムにて第3節1戦目(対神大)が行われる。

試合後のコメント
建畑亮太主将(理3)「0点で抑えてもリズムをつかめず、試合の主導権を握られてしまった。相手を見習って、自分たちが優位に試合を運べるような攻め方を見つけていきたい。改善すべきところは改善して、1週間しっかり準備する」

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