【庭球部男子】 本間まさかの初戦敗退

<写真・初戦敗退となり肩を落とす本間>
 11月25日、大阪府江坂テニスセンターにおいて、平成30年度全日本学生室内テニス選手権大会(予選)が行われた。 大会1日目は男子シングルス予選1回戦が行われ、関学からは本間(経4)が出場。第1セットは5-1でリードするも、巻き返され7-5でセットを奪う。第2セットは終始リードされ、4-6で落とした。最終セットはリードした展開から失速し、敗北。初戦敗退となった。
    次戦はあす、同会場にて女子シングルス予選1回戦と男子ダブルス予選1回戦が行われる。
男子シングルス予選1回戦
本間   7ー5、4-6、4ー6
試合後のコメント
本間春樹「相手のテニスが守りで、速い球に強い選手だった。ペースをつかんだと思ったところで流れを変えられて、もやもやした状態で終わった。昨年と同じコートで、初戦敗退となってしまった。ダブルスは気持ちを切り替えて、自信を持ってプレーしたい」
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