【ハンドボール部女子】 大体大に敗北し、3位で西カレ閉幕

<写真・試合後、集合写真に応じる4年生>
 
 10月12日、はびきのコロセアムにて2018年度西日本学生ハンドボール選手権大会(チャンピオンシップの部)の2日目が行われ、大体大に11ー25で敗北した。
 試合開始直後に先制点を決められるも、山西(経4)の速攻で追いつく。その後、一進一退の攻防が続くも、前半9分から7連続失点。河村(社4)のパスカットで点を決めるも、猛攻を止められず。5ー17で前半を折り返した。その後も前田(経2)が得点するが、流れを取り戻せず11ー25で敗北。西日本インカレを3位で終えた。
   
試合後のコメント
山西志歩主将「出だし5分は良く、あとは気持ちが無くなり相手に全部飲まれてしまった。連戦が続いて疲労もあり、オフェンスで決め切れない時が続いてしまって、立て直せなかった。あと一カ月、悔いのないようにチームの調子が良いい時のプレーに持っていく。きょう出た課題を修正しつつ、いいところも伸ばしていきたい」
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