【重量挙部】川田、トータル202㌔で新人戦を終える

<写真・スナッチ1回目の試技で92㌔を成功させた川田>
   9月2日、ベイコム総合体育館にて第54回西日本学生新人ウエイトリフティング選手権大会が行われ、関学からは85㌔級に川田(教2)が出場した。
 スナッチでは1回目の試技で92㌔を成功させた。しかし、2回目の試技では98㌔、3回目の試技では100㌔に挑むも、失敗。C&ジャークでは1回目の試技で110㌔を成功させ、トータル202㌔で大会を終えた。 
試合後のコメント
池田慶貴主将(社3)「川田の調子は元からよくなくて、その結果がそのまま出た試合だった。今大会では怪我で出場選手が少なくなってしまい、誰も表彰台に立てなかったところが課題。11月にはレギュラーメンバーが出る団体戦があるので、それに向けて頑張りたい」
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