【ヨット部】健闘するも、惜しくも入賞ならず

<写真・真剣にヨットを操作する選手たち>
   8月31~9月2日、2018年度全日本学生ヨット個人選手権大会が東京都若洲海浜公園ヨット訓練所にて行われた。関学からは470級、スナイプ級共に2艇ずつ出場。最終日の本日は雨が降り、潮の流れも良い条件ではない中で行われた。スナイプ級では安部浩希(法2)・大平龍之介(経4)が2日目の最終レースで首位を獲得。総合で5位につけたが、最終日の最終レースで31位となり、惜しくも入賞を逃した。
 
最終結果
試合後のコメント
安部浩希「初めての全国の舞台で、緊張しながら臨んでいた。1日目、2日目は天候も良く、徐々に調子を上げることができ、3位以内を目指せる位置までいけて良かった。しかし、きょうの最終レースで緊張もあり、思い通りの結果にならなかったのは悔しい。次につなげて、インカレの関西予選、自分が先頭を切って走りたい」
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