【カヌー部】 200㍍の決勝残し、インカレ最終日へ

<写真・{Kー2}200㍍で唯一決勝進出を果たした岡村・大山組>
 9月1日、石川県木場潟カヌー競技場にて、第54回全日本学生カヌー選手権大会4日目が行われた。本日から200㍍競技が始まり、気持ちを切り替え挑んだ。{Kー2}200㍍で岡村(経3)・大山(文1)組が決勝進出、{WKー1}200㍍では栗林(文4)・友永(人4)組、川部(教3)・宮崎(人3)組が決勝へと駒を進めた。そのほかにも複数名、決勝進出を果たし、あすのインカレ最終日へと臨む。
試合後のコメント
藤井凌主将(商4)「特に男子は関東が強く、予想以上だった。そのなかでもジュニアはもまれずに奮闘し、上位で決勝へと上がることができた。決勝へと上がった人たちは今晩気持ちを切らさず、あすへと臨んでほしい」
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