【ソフトテニス部男子】吉信・浦東がダブルスベスト16入り

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<写真・ハイタッチをする吉信・浦東ペア>
    8月10日、岡山県浦安総合公園テニスコートにて第73回三笠宮賜杯全日本学生ソフトテニス選手権大会2日目及び第60回全日本学生ソフトテニスシングルス選手権大会1日目が行われた。ダブルスは廣瀧(社2)・二階堂(人3)ペア、磯貝(法1)・内海(社1)ペアが5回戦敗退。吉信(人3)・浦東(教4)ペアが5回戦を突破し、ベスト16入りを果たした。だが、6回戦は突破できず、ベスト8入りとはならなかった。シングルスは、田中海(理4)、廣瀧(社2)、内海(社1)の3名が出場。だが、3名とも初戦敗退となり、2日目残留とはならなかった。これにより、男子はインカレ全日程が終了となった。
[本日の試合結果]
【ダブルス】
ベスト16
吉信・浦東
5回戦敗退
廣瀧・二階堂
磯貝・内海
【シングルス】
1回戦敗退
田中海
廣瀧
内海
試合後のコメント
吉川塁主将(法4)「きょうは吉信・浦東ペアには勝ってほしかったが、どのペアもいいテニスをしていたので良かった。今回のインカレは自分が入学してから一番いい結果を残せた。選手たちは自信がついたと思うので、秋季リーグ戦から頑張っていってほしい」

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