【ソフトテニス部男子】2年連続のインカレ団体3位入賞!


<写真・試合後、写真撮影に応じる部員たち>

    8月8日、岡山県浦安総合公園テニスコートにて第72回文部科学大臣杯全日本大学対抗ソフトテニス選手権大会2日目が行われた。
  準々決勝の法大戦は、磯貝(法1)・中村(法3)ペア、吉信(人3)・浦東(理4)が敗北。だが、遠藤(教2)・古賀(商2)ペアが2連勝。3本勝ちを見せ、3-2で2年連続のベスト4へと進んだ。続く準決勝では日体大と対戦。2連敗を喫し、窮地に立たされる。エースの吉信・浦東ペアが1勝を挙げ、粘りを見せるも力負け。2年連続の団体3位で終幕となった。

[本日の試合結果]
対法大戦
磯貝・中村真★1-4
遠藤・古賀☆4-3
吉信・浦東★3-4
遠藤・古賀☆4-0
遠藤・古賀☆4-3

対日体大戦
磯貝・中村真★0-4
遠藤・古賀★3-4
吉信・浦東☆4-1
吉信・浦東★3-4

試合後のコメント
吉川塁主将(法4)「目標の優勝に届かず、悔しさもあるがベスト4という結果は素直にうれしい。チーム全員が一つになって戦えていたと思う。今年1年間はなかなか結果が出ず、苦しい時期も多かった。でも、最後に報われたと思う。このチームで勝てて本当に良かった。後輩たちは力のある選手が多いので、今年を超えるような活躍を期待したい。試合に出る出ない関係なく、全員が輝けるようなチームを作ってほしい」

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