【ソフトテニス部男子】吉信・浦東ペアがベスト8

<写真・ベスト8入りを果たした吉信・浦東ペア>


    7月10日、長崎県・長崎市総合運動公園かきどまり庭球場にて平成30年度西日本大学対抗ソフトテニス選手権大会のタブルス2日目が行われた。
   関学からは4ペアが出場。きょうは4回戦からのスタートとなった。吉信(人3)・浦東(教4)ペアが順調に勝ち上がり、関学勢最高となるベスト8入り。目標の優勝には届かなかったが、エースダブルスとしての意地を見せた。シングルスは雨天のため行われず、今大会は終了となった。

  [試合結果]
・ベスト8
吉信・浦東ペア

・ベスト32
廣瀧(社2)・二階堂(人3)ペア

・ベスト64
遠藤爵(教2)・中村(法3)ペア
美甘(経2)・古賀(商2)ペア

試合後のコメント
ベスト8入りの浦東寿「個人的にはベスト8という結果には満足していない。ベスト4、欲を言えば決勝戦まで行きたかった。今大会で出た反省を生かして、インカレでは頑張っていきたい。団体戦でも同大に負けてしまい、チームに貢献できなかった。自分自身が関学でテニスをできる大会も少なくなってくるので、いい結果を残せるように頑張りたい。そして、インカレではチーム全員で昨年のベスト4以上の結果を残したい」

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