【ソフトテニス部女子】全ペアが2日目残留

<写真・笑顔でハイタッチをする大山・野崎ペア> 

    7月9日、長崎県長崎市総合運動公園かきどまり庭球場にて平成30年度西日本大学対抗ソフトテニス選手権大会ダブルス1日目が行われた。
   関学からは4ペアが出場。半田(法2)・山口(経3)ペアは1回戦、四国大を相手にストレート勝利した。続く2回戦は相手が棄権したため、不戦勝。2日目へと駒を進めた。残りの3ペアは、すべてシード。3ペアとも2回戦を突破した。これにより、全ペアがベスト64入りで2日目に残留となった。
   次戦はあす、同会場にてダブルス2日目が行われる。 
[本日の試合結果] 
半田・山口ペア
1回戦
☆4-0湊・市瀬(四国大)
2回戦
☆相手ペアの棄権による不戦勝 岡田・林(甲南女大)
大山(商2)・野崎(文4)ペア
2回戦
☆4-0井戸川・生駒(熊本学園大)
中村(文3)・安田(人4)ペア
2回戦
☆4-3藤城・吉田(中京大)
福田(教1)・竹田(社4)ペア
2回戦
☆4-2風村・杉山(中京大)
試合後のコメント 
竹田茜主将「きょうは3ペアが試合が始まるのが遅く、気持ちをつくるのが難しかった。内容はあまりよくなかったが、2日目に残れたのは良かったと思う。あすは、もちろん優勝を目指すが、一試合一試合を大切に勝ち進んでいきたい」
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