【ラクロス部女子】 チャレンジリーグ2戦目も甲南大に21ー1で圧勝!

<写真・得点を決め喜び合う選手たち>


 7月8日、宝塚市立スポーツセンター多目的グラウンドにてチャレンジリーグ第2戦が行われ、関学は甲南大に21ー1で圧勝した。前半開始9分の間に、けがから復帰したMF中山(文3)が4得点を決め、流れを関学に持ち込んだ。残り1分に失点するが、10ー1で前半を折り返す。後半開始2分、3分でAT大森(教2)が得点するなど下級生も活躍。また、14分にMF生駒(教2)が今リーグ戦で初得点を決めた。後半は失点を許さず、21ー1で勝利した。

阿川未来Bチームリーダー(文4)「アタックは全員1点以上決めることができ、大量得点で勝てたことは良かった。これを自信にしてほしい。Aチームが強くなるためには、Bチームが強くないといけないので、自分たちが盛り上げていく。Bチームも関西制覇できるように頑張る」

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