【ソフトテニス部女子】無念の準々決勝敗退

<写真・ガッツポーズを決める竹田主将> 

    7月8日、長崎県長崎市総合運動公園かきどまり庭球場にて平成30年度西日本大学対抗ソフトテニス選手権大会大学対抗戦が行われた。1回戦は履正社スポーツ専門学校と対戦。2勝1敗で勝利した。2回戦は松山東雲女子大学と対戦。こちらも2勝1敗で勝利した。だが、続く準々決勝。神戸松蔭女子学院大と対戦し、0勝2敗で敗北した。この結果、準々決勝で敗退し、ベスト8止まりとなった。
[本日の試合結果] 
1回戦
大山(商2)・野崎(文4)★2-4
半田(法2)・山口(経3)☆4-1
福田(教1)・竹田(社4)☆4-0
2回戦
半田・山口★3-4
中村(文3)・安田(人4)☆4-2
福田・竹田☆4-0
準々決勝
半田・山口★3-4
中村・安田★1-4
試合後のコメント 
竹田茜主将「チーム的には全然ダメだった。団体戦で勝ちたいと思ってずっとやってきているが、中々結び付いてくれない。強豪である松蔭大と戦うことは予想していたが、やはり実力の差が出た。あとこのチームで出来るのは2カ月なので、4年生として自分が勝つだけでなく、下の子たちを勝たせるようにチームを導いていきたい。また、個人戦では昨年は準優勝だったので、今年は優勝したい」
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