【バドミントン部男子】 ダブルスAで2組が5回戦へ!

 

 

<写真・5回戦進出を果たした石川・山下ペア>

  6月2日、近畿大学記念会館にて、平成30年度関西学生バドミントン選手権大会(1日目)が行われた。

   1日目のきょうは、ダブルスAとダブルスBが行われた。エースダブルスの石川(文4)・山下 (人4)ペア、中原(商4)・福原(社2)ペアの2組が圧倒的な強さを見せ、5回戦進出を決めた。5回戦以降は13日、大阪市立千鳥体育館にて行われる。

【試合結果】

男子ダブルスA

・1回戦敗退

豊田(経4)・赤田(経3)

 ・2回戦敗退

北里(総4)・江川 (法4)

佐藤(総2)・岩本(社2)

梶原(経1)・川井(法1)

西原(国3)・川波 (社2)

木村(法2)・原田(社1)

・3回戦敗退

平岡(国1)・酒井(教1)

戸内(人2)・澄川(法1)

竹内槙(国4)・岡田(商2)

・4回戦敗退

竹内(経4)・鍵谷 (人3)

・5回戦進出

石川・山下 

中原・福原 

女子ダブルスB

・3回戦敗退

清水(商2)・幸田(教2)

山口(理2)・中村(商2)

試合後のコメント
石川泰成主将「向かっていく気持ちを忘れずに戦うことができた。チームとしては、勝ちが望めるいくつかのペアが負けてしまったことが残念。ベスト8に龍大のダブルスが多く残っているので、やはりダブルスの強化は必要だと感じた。今大会はシングルスでもダブルスでも、一人一人が出し切ることが最も重要。最終的な結果はどれだけ1プレー、1試合に準備して臨めるかだと思う。西日本に向けて弾みのつく大会にしたい」

 

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