【ソフトテニス部男子】2連勝で好スタート!

<写真・得点を決め、笑顔を見せる山下>

  
 


   5月19日、同志社大学多々羅キャンパステニスコートにて第136回関西六大学春季リーグ戦の1日目が行われた。
   1回戦では神大と対戦した。格下相手に圧倒的な強さを見せ、ゲームカウント7-0で全勝。最高のスタートを切った。続く2回戦では京大と対戦。下級生も多く出場する中、攻撃的なテニスを展開し、セットカウント6-1で勝利した。メンバー25名全員が出場し、開幕2連勝で好スタートとなった。次戦はあす、同志社大学京田辺キャンパステニスコートにて、関西の頂点を目指し、残り3戦が行われる。

  


[1日目の試合結果]
・第1戦 対神大
D1内海(社2)・磯貝(法1)4-0
D2河野(法2)・池田(教2)4-0
D3二階堂(人3)・廣瀧(社2)4-1
D4浦東(教4)・吉信(人3)4-0
D5村瀬(文1)・山地(理2)4-2
D6辻岡(文2)・美甘(経2)4-1
D7中村(法3)・遠藤(教2)4-0

・第2戦 対京大
D1古賀(商2)・鳥居(社2)4-0
D2高坂(商4)・山下裕(経4)4-1
D3河野・池田4-0
D4羽田(理2)・田中(理4)4-0
D5山下智(商1)・新(教1)1-4
D6中大路(商1)・磯貝4-1
D7蔵本(理4)・遠藤晃(社1)4-3

  


試合後のコメント  
今季エースダブルスを務める浦東寿「下級生を中心に、普段団体戦で試合に出ていないメンバーがいる中で勝ち切れたのは良かった。応援も盛り上がっていて、いい雰囲気でできていた。今大会はもちろん優勝を狙っているけれど、西日本や秋季リーグ戦につながる試合にしたい。あすの3校は強いが、主将の吉川(法4)も帰ってくるので、チーム全員で戦いたい」




SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です