【ソフトテニス部男子】 6名がベスト32進出!

〈写真・正確なショットでベスト32進出を決めた内海〉


    4月15日、同志社大学京田辺キャンパスにて平成30年度関西学生ソフトテニスシングルス選手権大会2日目が行われた。

    関学男子からは8名が出場。ベスト32を懸けた戦いが繰り広げられた。昨年、ベスト4入りを果たした遠藤(教2)を筆頭に、吉信(人3)、内海(社1)の3名が3日目残留を決めた。また、田中海(理4)、古賀(商2)、廣瀧(社2)は1日目でベスト32が決定していたため、この日は不出場となった。次戦は21日、同志社大学京田辺キャンパステニスコートにて行われる。関西の頂点を目指し、関学からは6名が出場する。


[2日目の試合結果]
・5回戦進出
吉信克哉
遠藤爵由
内海瑛

・2回戦敗退
鳥居孝弘(社2)
園田哲広(人2)
濱田隼巧(理2)
磯貝慎吾(法1)

・4回戦敗退
美甘泰成(経2)

 
試合後のコメント  
1年生で唯一のベスト32入りを果たした内海瑛「4回戦は格上相手だったので、ベスト32に残れるとは思わなかったが、思い切ったテニスができた。気持ちの部分で勝てたと思う。1日目は緊張したけれど、きょうはいつも通り試合に入れた。自分の持ち味はレシーブ。来週も先を見据えるのではなく、一戦一戦に集中して1つでも多く勝てるように頑張りたい」
 
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