【ボクシング部】 関大に意地を見せるも2-7で敗北


​<写真・勝利を挙げ、記念撮影をする石田(右)と増田>
 4月8日、関西大学ボクシング場にて第41回総合関関戦前哨戦が行われ、関学は関大に2ー7で敗北した。F(フライ)級の増田(法4)、B(バンタム)級の石田(法4)が白星を挙げるも、2勝止まり。チーム一丸となり最後まで食らいついたが、昨年に続く2ー7での敗北となった。
【試合結果】
LF(ライトフライ)級  不戦敗
F級 増田 判定勝ち
B級 原元(経4) 判定負け
B級 岡田(文4) RSC負け
L(ライト)級 石田 RSC勝ち
L級 荒木(法2) 判定負け
LW(ライトウェルター)級 坂根(商3) 判定負け
W(ウェルター)級 前田(商2) 判定負け
M(ミドル)級 北島(商3) RSC負け
試合後のコメント

金澤猛主将(商4)「最後まで諦めずに戦えた。みんなが上級生としての自覚を持てているので、チームとして強くなっていると思う。もっと勝ちにこだわることができれば、リーグ戦でも勝てる。ただ、まだまだ体力、技術面で上に行かないといけない。リーグ戦で1勝できるように頑張りたい」

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