【庭球部女子】  シングルス2名、ダブルス2組が8強進出!

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<写真・単複でベスト8入りを果たした明河>
 3月4日、大阪府万博テニスガーデンにおいて、平成29年度関西学生新進テニストーナメント(本戦)が行われた。大会4日目は女子シングルス3回戦、女子ダブルス2回戦が行われ、関学からはシングルスに3人が出場し、前田友花(人3)と明河樹(経1)がベスト8入りを果たした。また、ダブルスに5組が出場し、2組がベスト8入りで準々決勝へと駒を進めた。
 あすは同会場で女子シングルス、女子ダブルスの準々決勝が行われる。
女子シングルス本戦3回戦
栗本(社3)0ー2(3ー6、2ー6)
前田2ー0(6ー4、6ー4)
明河2ー1(6-4、3-6、6ー3)
女子ダブルス本戦2回戦
河野(商3)・高本(商2)0ー2(4ー6、4ー6)
栗本・前田2ー1(7-6、2-6、10-8)吉田(国1)・岩井(経1)
越智(教2)・大和(経1)0-2(3-6、3-6)藤原(国3)・明河
試合後のコメント
新進初出場で単複ベスト8入りを決めた明河樹「きょうの相手は格上だったけど、自分のプレーを思い切りすることができた。ファイナルセットで悪い流れを吹っ切って、強気に集中して出来たのが良かったと思う。ダブルスの目標は優勝。シングルスは結果を気にしたら力が入ってしまうので、あまり結果を気にせずに上の相手にも勝っていきたい」

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