【水上競技部水球パート】 和歌山選手権が開幕! 守備に不安あり

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<写真・今大会でも攻撃の起点となるエース大村(理2)>
 12月16日、秋葉山公園県民水泳場にて平成29年度和歌山県選手権が行われた。本日は3試合が行われた。初戦の京都府選抜との対戦で、4-9で敗れた。続く、山口水球クラブとの対戦でも、相手ペースで試合が進み、3-8で敗北。関学は3位リーグに回る。3位リーグ初戦の大市大には、交代メンバーも使いながら、8-3で勝利。守備に課題が見られるも、攻撃では1対1で勝つ場面も見られた。
 あすも同会場にて、3位リーグの1試合と順位決定戦が行われる。
試合後のコメント
荒木信哉主将(経3)「初戦からミスが多かった。守備は課題だが、オフェンスは1対1を軸に練習の成果が見られた。広いプールを使うのが久しぶりということもあり、泳げていない感じもあった。オフェンスもボールがつなげていなかったので、あすはしっかりとつなげていきたい」

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