【洋弓部】 インドア予選2日目 末迫が273点を記録

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<写真・矢取りを終え、笑顔を見せる選手たち>
 11月19日、近畿大学東大阪キャンパス記念会館にて第22回関西学生アーチェリーインドア選手権大会予選2日目が行われた。関学からは末迫(人3)、増本(総3)、北川(社2)が出場した。
 末迫がG.T.(グランドトータル)273点を記録し、決勝進出へと望みをつなげた。

試合後のコメント
末迫春乃「外で練習するのと感じが違って狙いが付けにくかった。序盤は転んでしまったが、終盤取り返せたので良かった。距離に関係なく、射形に気を使えば点数は出ると思う」
増本かほる「以前の射形が間違っていると分かり、射形を2日前に変えることになった。不安もあったが思ったより点数が出て安心した。確実にして、そこから点数を上げていきたい」
北川汐音「最近練習が足りておらず、納得できた状態では挑めなかった。だが楽しく打てて、納得もできたから今の点数が私の実力だと思う。分からないところは聞きながら、ビジョンをしっかりもっていきたい」

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