【バドミントン部男子】 熱戦繰り広げるも、全組敗退

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<写真・3回戦で日大と戦う池田(左)・石川組>
10月23日、愛知県一宮市総合体育館にて秩父宮・秩父宮妃杯争奪第68回全日本学生バドミントン選手権大会(個人戦・ダブルス1日目)が行われた。関学からは6組が出場。池田(法4)・石川(文3)組が3回戦へ駒を進めるも日大に敗れ、関学勢は全組3回戦までで敗退となった。
あすは同会場にて、シングルスが行われる。
【試合結果】
・1回戦敗退
浅原(文4)・西原(国2)組
弓長(経4)・鍵谷(人2)組
岡田(商1)中原(商3)組
・2回戦敗退
北里(総3)・川波(社1)組
江川(法3)・竹内(経3)組
・3回戦敗退
池田・石川組
試合後のコメント
吾野文人主将(商4)「関東の大学に少しの差で勝てなかった試合が多かった。相手が何かすごいものを持つという訳ではなく、ミスの数など基本的なところをきっちりしている。そこの差で勝ち切れなかったのがきょうの全体のイメージ。あす以降は自分たちの引き出せる力全部を、これ以上ないくらい出し切って戦いたい」

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