【アイスホッケー部】 関大に0-6で完敗

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<写真・好セーブを連発した笠間(社3)>
 10月15日、関西大学高槻アイスアリーナにて第64回関西学生アイスホッケーリーグ戦が行われ、関学は0-6で関大に敗北した。
 第1ピリオド(P)から関大の猛攻を受け、2失点すると、第2Pに入ってからも終始主導権は関大。GK笠間の好セーブもあり、粘りを見せたが、コンスタントに失点を喫した。攻撃陣は後半に何度かチャンスを作るも、最後までゴールをこじ開けることはできず。0-6の大差で敗北した。これでリーグ戦通算成績を6勝3敗とした。
 次戦は10月22日に関西大学高槻アイスアリーナにて立命館大学と対戦する。
試合後のコメント
打田航介(社4)主将「前回より点差は縮まったが、内容は完敗。今日は笠間とディフェンス陣に助けられた。フォワード陣がもっと守りの意識を持っていれば、少しは余裕ができていたと思う。攻撃は厚みを持たせることができなかった。次戦はリーグ予選最終戦なので、しっかり勝ちたい」

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