【庭球部女子】  ダブルス4組が2回戦進出!

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<写真・今大会でペアを組む竹浪主将(商4)と稲垣副将(教4)>
 
 5月23日、大阪府靭テニスセンターにおいて、平成29年度関西学生春季テニストーナメント(本戦)が行われた。大会3日目は女子ダブルス1回戦が行われ、関学からは6組が出場。6組中、4組が2回戦へと進出を決めた。また、昨日女子シングルスで敗北した4人がインカレ予選選考トーナメントに回り、窪村(国4)と稲垣が2回戦へと進出した。
    あすは女子ダブルス2回戦、インカレ予選選考トーナメント2回戦が行われる。
 
女子ダブルス本戦1回戦
栗本(社3)・前田(人3)2ー0(6ー4、6ー2)
木村(人4)・高本(商2)2ー1(1ー6、6ー2、10ー6)観音堂(社4)・河野(商3)
近江(教3)・明河(経1)2−1(4ー6、7ー6(4)、10ー7)
竹浪・稲垣2ー0(6ー3、6ー0)
女子シングルスインカレ予選選考トーナメント2回戦
稲垣 2ー0(6ー0、6ー3)
窪村 2ー0(6ー0、6ー0)
竹浪 0ー2(6ー1、5ー7)
栗本 1ー2(1ー6、6ー1、4ー6)
 
試合後のコメント
竹浪史華主将「ダブルスは同士討ち以外のペアは勝って、ベスト16に4組が入れたのはよかった。同士討ちはどちらかが負けてしまうのでそれ以外が勝てたことはよかったと思う。あす勝てばインカレ本戦出場できるのでしっかりと戦っていきたい。インカレ予選選考トーナメントではすごく緊張してしまい、プレッシャーに押し潰されて相手というより自分自身に勝てなかった。あすのダブルスは全員勝ってインカレ出場を決めれるように頑張る」

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