【ボクシング部】  関西王者芦屋大に敗北も気持ち見せる

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<写真・全日本2位の相手に果敢に挑む石田>
    5月7日、関西大学ボクシング場にて第71回関西学生リーグ戦第1戦が行われ、関学は芦屋大に0ー9で敗北した。昨年関西優勝校の芦屋大にLF(ライトフライ)級の金澤(商3)、F(フライ)級の増田(法3)、L(ライト)級の石田(法3)が判定負け。B(バンタム)級の坂上(経4)が1回TKO負け、B級の岡田(文3)が2回TKO負け、M(ミドル)級の岩本(文2)が1回TKO負け。L級、LW(ライトウェルター)級、W(ウェルター)級は不戦敗となり、0ー9で開幕黒星スタートとなった。
試合後のコメント
全国2位の相手に挑んだ石田充「対戦相手は前から強いと聞いていたのでプレッシャーを感じていたが、予想以上に戦うことができた。楽しくボクシングができたと思う。チームは負けてしまったが、みんないい試合ができ、プラスになった。次戦も楽しんで勝ちたい」

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