【ラクロス部女子】  10ー2大差で勝利し日本一まであと1勝

161210%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E9%83%A8%E5%A5%B3%E5%AD%90%E9%80%9F%E5%A0%B1.jpg
<写真・勝利を決め笑顔で校歌「空の翼」を歌う選手たち>
 12月10日、東京都大井ふ頭中央海浜公園第2球技場にて第27回全日本ラクロス選手権大会準決勝(対FUSION)が行われ、関学は10ー2で勝利した。開始6分でMF青木(社3)が先制点を決めると、そこからは終始関学ペース。MF細川(国3)やMF今井(文4)のシュートで6ー1で前半を折り返す。後半もG末澤(商4)のナイスセーブやAT成地(法4)が主将の意地を見せるゴールを決め10ー2で試合終了となった。次戦は12月18日東京都江戸川区陸上競技場にてNeo(社会人1位)と明大の勝者と対戦する。
試合後のコメント
成地夏美(法4)主将「気持ちで負けていなかった。社会人でも負けるはずがないと思っていた。びびらずにやってきたことを出し切った結果だと思う。次戦も自信を持ってやってきたことを出せるように頑張りたい」

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です