【ボクシング部】 立教大に引き分けるも防衛優勝

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<写真・試合後、笑顔を見せる両校の選手たち>
12月10日、関西学院大学ボクシング場にて第64回立教大学対関西学院大学定期戦が行われた。関学は2ー2で引き分けるも、昨年優勝校のため防衛優勝となった。F(フライ)級の増田(法2)は不戦勝、B(バンタム)級の石田(法2)はTKO勝ちと連勝スタートとなったが、後が続くことができなかった。
【試合結果】
F級 増田 不戦勝
B級 石田 1回TKO勝ち
L(ライト)級 田中(法2)判定負け
W(ウェルター)級 國武(法3)判定負け
試合後のコメント
主将杉本匠(商3)「防衛優勝という形ではあるけど、結果として勝ててほっとしている。応援の子たちも声が出ててよかったと思う。次の試合まで時間があるけど、その間も気持ちを切らさずに調整していく。これから1部で戦うにはマネージャーも含めた全員の力が必要。チーム一丸となってこれからも戦っていきたいと思う」

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