【ラクロス部】   未来のラクロッサー誕生につながるワクワク初等部教室

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<写真・生徒にクレードルを教える竹林(経4)>
  10月22日、関西学院初等部にて、ラクロス部による初等部教室が行われた。今年は男子部員のみの参加となったが、生徒たちはクレードルやパスキャッチ、シュートの練習で汗を流した。デモンストレーションマッチでは、選手たちが実際の試合の流れを披露。クレードルをしながらの徒競走などでも盛り上がりを見せた。
コメント
今教室の運営を担当したPR班長望月豪太(経3)「部員一同、初心に返ってリフレッシュすることができた。生徒たちに癒されとても有意義な時間だった。関学ラクロス部としてラクロスという競技を多くの人に広めていけるよう、来年からも続けていきたい」

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