【庭球部女子】 女子ダブルス関学からは4ペアがベスト16入り!

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<写真・試合終了時、笑顔で手を合わせた松井・観音堂ペア>
 8月27日、大阪府靭テニスセンターにおいて、平成28年度関西学生テニス選手権大会(本戦)女子ダブルス1回戦が行われた。関学からは7ペアが出場し、3ペアが2回戦へ駒を進めた。
女子ダブルス
伊藤(教4)・酒井(社4)2ー0(6ー0、6ー2)
松井(商4)・観音堂(社3)2ー0(7ー5、7ー5)
前田(人2)・栗本(人2)2ー1(6ー4、6ー7(3)、10ー7)
山本(国4)・藤原(国2)2ー0(6ー3、6ー1)
以上が2回戦進出を決めた。
 あす8月28日は、女子シングルス3回戦、女子ダブルス2回戦が同会場にて行われる。
試合後のコメント
ダブルス2回戦進出を決めた松井くるみ「同士討ちだったので、手の内が分かってしまいやりにくさはあった。攻めてくる相手に対して弱気になってしまった。次の相手はインカレにも出場しているペアなので、自分たちのテニスを思いっきりやりたい」
観音堂万友「同校対決で自分のプレーを読まれてしまい、打ちたいところに打たせてもらえない時間があった。あすの相手はインカレ上位の実力ペアなので、チャレンジャーのつもりで挑む」

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