【ラクロス部女子】 課題残るも得点ラッシュで勝利

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<写真・試合後「空の翼」を歌う選手たち>
  8月27日、兵庫県・伊丹スポーツセンター陸上競技場にて、第27回関西学生ラクロスリーグ第3戦(対武庫女大)が行われ、関学は14ー7で武庫女大に勝利した。前半2分、先制点を決められると武庫女大のオフェンスに走り勝つことができず次々と得点を許す。しかしAT細川(国3)のシュートでペースをつかんだ関学は失点を許さず6ー3で前半は終了。後半も得点ラッシュで14ー7で勝利した。次戦は9月18日に、立命館大学びわこ草津キャンパスにて立命大と対戦する。
試合後のコメント
主将成地夏実(法4)「今日は入りが悪く先制点を決められてしまった。相手のスピードに追いつけなかったのが原因だと思う。次の試合までは間が空くので、合宿で今までの課題をつぶして、今までとは違う関学を見せたい」

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