【庭球部女子】 接戦制し決勝へと駒を進める

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<写真・接戦の末、見事勝利を収めた酒井・山本ペア>
 
 5月28日、大阪府靭テニスセンターにおいて、平成28年度関西学生春季テニストーナメント(本戦)大会6日目・女子ダブルス準決勝が行われた。結果は以下の通り。
女子ダブルス
○酒井(社4)・山本(国4)ペア・2ー1(4ー6、7ー5、10ー6)で決勝戦進出を決めた。
 あす5月29日、同会場にてダブルス決勝戦が行われる。
試合後のコメント
酒井渚月子「相手というより、自分との勝負だなと思った。時に引いてしまう場面もあったけど、最後まで諦めなかったのが勝因だと思う。課題である出だしの悪さを修正して、ファーストセットから取りに行きたい」
山本澪「ファーストセットは足が動かなくて引いてしまった。セカンドセットから足を動かそうと意識したら動けていけたと思う。あすは絶対に勝ちたい」

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