【ラクロス部男子】 関西ユース選抜にドロー

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<写真・1点目を決めた荒河(右)と喜ぶ副将山下>
 5月4日、伊丹スポーツセンター陸上競技場にて2016ラクロスフレッシュマンズフェスタが行われ、関学は関西ユース選抜に3ー3で引き分けた。就活期の締めくくりとなる今試合だったが、リードを奪われる展開が続いた。AT荒河(法3)、AT春川(人3)、AT阿萬野(総2)が得点を重ね同点に追いつくも、勝ち越しならず。ドローで2、3年生中心のシーズンを終えた。
試合後のコメント
副将山下悟史(経3)「勝たないといけなかったが、アタック陣の調子が悪かった。いつも頼りにし過ぎて、カバーできないミディー陣がもっと頑張らなければならない。これから本チームが始まるが、僕たち3年生が中心になって引っ張らないといけないので、死ぬ気で頑張る」

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