【庭球部女子】 大接戦制せず惜しくも準決勝敗退

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<写真・4時間を超える熱戦を演じた田中(左)・村上(人4)>
 10月25日、東京都有明テニスの森公園にて、平成26年度全日本学生対抗テニス王座決定試合準決勝(対山学大)が行われた。4時間越えの激闘となったD1に勝利した関学だった。しかし、決勝進出が懸かったS1でフルセットの末敗れた。
 次戦は10月26日の3位決定戦で関大と対戦する。
試合後のコメント
主将田中桃子(商4)「負けたのは悔しいが、やることはやり切ったと思う。特に今日の試合はチームが一致団結できた。応援がなければ、D1も勝てなかった。まだ明日があるので、関大に勝って来年につなげたい」

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