【バドミントン部女子】 最後の団体戦で全国8強

 10月25日、愛知県一宮市総合体育館にて第65回秩父宮・秩父宮妃杯争奪全日本学生バドミントン選手権大会が行われた。関学は準々決勝で専大と対戦。ダブルスの2組が粘りを見せたがチームは1‐3で敗れ、全国8強で今年度最後の団体戦を終えた。
【試合結果】
1回戦 対東北福祉大
S1樋口(人3)○2-0
S2越智(人4)●1-2
D1岩本(社3)・成田(総3)○2ー0
D2樋口・小池(理2)2ー0
2回戦 対松山大
S1小池○2-1
S2越智○2ー1
D1樋口・小池○2ー0
準々決勝 対専大
S1樋口●0-2
S2越智●0ー2
D1樋口・小池○2-0
D2岩本・成田●0-2
試合後のコメント
女子リーダー越智詩織「まだまだ試合をしたかった。悔しい気持ちでいっぱい。けれどベスト8を取れたことに感謝をしたい。後輩たちにはまた来年0からのスタートではなく、ベスト8の実力からさらに上を目指してほしい」

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