【バレーボール部】 粘り切れず

 9月21日、大阪学院大学にて2014年度関西大学バレーボール連盟男子秋季リーグ第6戦(対近大)が行われ、関学はセットカウント0ー3で敗れた。2セットを先取され後がなくなった関学。第3セットでは1点を争う展開となるが、接戦をものにできず23-25で力尽きた。これにより通算成績は1勝5敗となった。
試合後のコメント
主将前薗慶弥(人4)「最近中盤で一気に離されたり、終盤で粘り切れていない。この状況を打開しようと全員に自覚をもってほしい。上位リーグ進出は厳しくなってしまったが、1つでも順位を上げられるように頑張るしかない」

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