【庭球部男子】 リーグ初戦惜敗も、成長見せた

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<写真・関西王者に勝利したシングルス1日下>
 9月7日、大阪府江坂テニスセンターにて平成26年度関西大学対抗テニスリーグ戦が開幕。関学男子は関大と対戦し、3ー6で敗れた。ダブルス全敗で迎えたシングルス。S1日下(商3)、S5衣川(商3)、S6坂上(神2)が勝利したものの、シングルスは3ー3のドローとなった。
試合後のコメント
男子主将藤圭太(経4)「下馬評では関大が圧倒的な優勝候補だったが、必ず勝つという気持ちで臨んだ。負けてしまったが、昨年0-9だった相手にも接戦が多かった。王座出場を日々意識して練習してきたことが、今日の試合につながったのではないかと思う。王座を狙う実力は十分ある。明日の同大戦は連戦になるので、サポートメンバーがしっかり選手のケアをしていきたい」

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