【バレーボール部】 甲南大にストレート負け

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<写真・得点が決まり喜ぶ片ノ坂(左)と選手たち>
 9月7日、大阪学院大学にて2014年度関西大学バレーボール連盟男子秋季リーグ第2戦が行われ、関学は甲南大と対戦。関学はサーブで相手を崩すことができずに得点を許し、セットカウント0ー3で黒星を喫した。これにより関学は通算成績を1勝1敗とした。
試合後のコメント
主将前薗慶弥(人4)「西日本インカレと同じように、関学のサーブが弱く、相手にいいように攻撃されてしまった。セッター片ノ坂(商1)が第3セット後半に入って少しは競ることができたが、交代する時間が遅かった。来週の大院大戦ではやることをやれたら勝てると思う」
片ノ坂亮太「ベンチの外から見ていてクイックが全然通っていなかったが、(コートに入った後)自分なりのクイックで勝負した。スパイカーを信じて(トスを)上げられたが、まだまだ精度が低いので、練習をしていかないといけない。今自分にできることと言えば途中から入って流れを変えること。今日はこれができてよかった」

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