【庭球部】 悔しい準優勝

 9月2日、大阪府靱テニスセンターにて平成26年度関西学生テニス選手権大会が行われた。女子ダブルス決勝に進んだ田中(商4)・村上(人4)組だったが、相手の粘り強いテニスにペースを奪われ第1セットを5ー7落とす。第2セットでは先手を奪うものの、勝負所でポイントを奪えず5ー7となりセットカウント0ー2で敗北。準優勝で幕を閉じた。
試合後のコメント
女子主将田中桃子「相手を警戒し過ぎて、自分たちのテニスができなかった。相手のやりたいようにやられてしまった。春の方が勝負時にボレーに出れていた。来週からはリーグも始まる。3年間全勝で優勝しているので、今年も全勝で優勝を目指す」

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