【バドミントン部女子】 樋口・小池組、三枝・松本組が8強

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<写真・1年生ながら西日本8強入りを果たした三枝(左)・松本組>
 8月31日、岡山県総合グランド体育館にて第54回西日本学生バドミントン選手権大会8日目(個人戦)が行われ、シングルス・ダブルス共に6回戦と準々決勝が実施された。関学はシングルスで2人、ダブルスで3組が試合に出場。樋口(人3)・小池(理2)組と三枝(国1)・松本(人1)組が準々決勝まで勝ち進んだが、準決勝進出を逃し西日本ベスト8となった。
試合後のコメント
樋口亜依美・小池紗葉組「お互いけがはしていたけれど、勝たないといけないところで勝ち切ることができたし、今できることをやれたと思う。インカレまでにはけがを治して、そこで自分たちのプレーをするのが理想」
三枝舞奈・松本悠里組「1年生だからこそ勢いよくプレーをして、目標としていた西日本ベスト8を達成することができた。けれどそれ以上勝ち進みたかったので悔しい。今後はインカレに向けてもう一度目標を立て直そうと思う」

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