【バドミントン部男子】 成長感じた西日本ベスト8

 8月26日、岡山県総合運動グランド体育館にて第54回西日本学生バドミントン選手権大会(団体戦)2日目が行われた。関学は準々決勝で同大と対戦。善戦するも0-3で敗れ、西日本ベスト8となった。
試合後のコメント
主将小森園慎之輔(経4)「優勝を目指していたが、最低でもベスト8には入りたかったのでほっとしている。準々決勝で戦った同大とは春より実力差が縮まっていると思う。手応えを感じることができて、秋リーグに向けても自信をつけることができた」

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