【ソフトテニス部】 男女共にベスト4に終わる

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 7月5日、博多の森テニスコートにて平成26年度西日本学生大学対抗ソフトテニス選手権大会が行われ、関学は男女共にベスト8に終わった。
試合後のコメント
主将植木陽介(商4)「ベスト4はいきたかった。準々決勝では中京大に負けたが、オーダーもばっちりはまっていたし、勝てる相手だったと思う。大事なところで点を取ることができなかった」
女子主将由田優希(経4)「優勝を狙っていたが、関学のリードしてから取りきれないところが出てしまった。準々決勝の相手の立命大には、リーグ戦で負けている相手なのでなんとか勝ちたかった。流れを断ち切る難しさを感じた」

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