【バレーボール部】 フルセットの接戦制す!

20140517%E3%81%B0%E3%82%8C%E3%83%BC%E3%83%BC.jpg
<写真・第5セット、ピンチサーバーとしてチームを救った石本(商3)(左から2番目)と共に喜ぶ選手たち>
 5月17日、近畿大学にて2014年度関西大学バレーボール連盟春季リーグ戦第9日(対龍大)が行われ、関学はセットカウント3-2で勝利した。第1セット、関学は好調の安田(社2)にボールを集め25ー17でセットを奪った。だがその後試合はもつれ、第5セットに突入。関学は9ー12と劣勢に立たされるが、黒木(社4)のブロックを皮切りに6連続得点。一気に試合を決めた。これで通算成績は5勝4敗となった。
試合後のコメント
主将前薗慶弥(人4)「今日の試合は悪くはなかったが、ミスが多かった。けれど攻撃とブロックが機能していたので、次に繋がるバレーができた。明日の試合はリーグ最終戦なので全力で臨みたい」

140517volleyball.jpg

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です