【バドミントン部男子】 春季リーグ6位で終幕

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<写真・ダブルス1で勝利しチームを盛り上げた田中(左)・興梠ペア>
 5月12日、大阪市中央体育館にて平成26年度関西学生バドミントン春季リーグ戦大会5日目(対同大)が行われ、関学は1ー3で敗れた。シングルスを2本落とした関学は、その後ダブルス1を奪ったが巻き返しはならなかった。リーグ戦通算成績は5戦5敗で最下位となり、明日1部残留を懸けて京産大と戦う。
試合後のコメント
主将小森園慎之輔(経4)「ダブルス1で田中(商2)と興梠(社2)が同大の流れを止めてくれた。ダブルス2が取れてたら勝てたかもしれない。負けてしまったが応援がよく、いい雰囲気で終われたので、明日の入れ替え戦は勝ち切りたいと思う」

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