【バドミントン部女子】 惜敗で春季リーグ戦終幕

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<写真・シングルス2で勝利を挙げた遠藤(文3)>
 5月12日、大阪市中央体育館にて平成26年度関西学生バドミントン春季リーグ戦大会5日目(対同大)が行われた。関学はシングルス2、ダブルス2で勝利を挙げるも、同大に2-3で敗れ、通算2勝3敗で春季リーグ戦を終えた。
試合後のコメント
女子リーダー越智詩織(人4)「昨日悔しい負け方をしていたので、最終戦は相手に全力でぶつかって勝ちたかった。自分たちの実力からしたら勝てる相手だったし、負けた選手も頑張ってくれていたが、負けたという事実は受け入れないといけない。今年のチームは伸び率は高いと思うので、リーグ戦の反省をしっかりして今後に生かしていきたい」

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