【バドミントン部女子】 粘りの末、惜敗

_DSC4911%25E9%2580%259F%25E5%25A0%25B1.jpg
<写真・女子リーダーとしてチームをけん引する越智(人4)>
 5月10日、龍谷大学にて平成26年度関西学生バドミントン春季リーグ戦大会3日目(対立命大)が行われた。関学はダブルス1の勝利のみとなり、1ー4で立命大に敗れた。
 シングルスで2戦とも敗れ、ダブルス1でゲームカウント2ー0と勝利し、流れに乗ろうとする関学。だが、ダブルス2、シングルス3ともに粘りを見せるも惜しくも敗戦し1ー4で3日目を終えた。
 明日、大会4日目は関西大学にて昨年度のリーグ王者龍谷大と対戦する。
試合後のコメント
女子リーダー越智詩織(人4)「今日は勝てると思っていた。惜しい試合もたくさんあった。関学のみんなはよいものを持っているので自信を持ってほしい。明日龍大に勝てば優勝があり得るので、強気で攻めて勝ちにいきたい」

140510badminton-w.jpg

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です