【ヨット部】 470級で神木・有岡組が優勝!

 5月5日、新西宮ヨットハーバーにて2014年度関西学生ヨット春季選手権大会(2日目)が行われ、関学は470級で神木(経3)・有岡(商1)組が初日と2日目の全4レース中、3レースを1位につけ優勝を果たした。スナイプ級では舟木(経4)・野坂(商3)組が2位に輝いた。その他にも5組が入賞を果たした。
【関学勢の成績】
470級
1位 神木・有岡組 13点
4位 山本(商2)・中村(法3)/柴田(国1)組 28点
5位 喜田(人2)・奥村(法1)組 35点
スナイプ級
2位 舟木・野坂組 21点
3位 西原(経2)・誉田(教2)組 25点
4位 三好(人4)・松本(教2)組 28点
5位 庄野(文3)・浅原(経4)組 28点
試合後のコメント
主将疋田大晟(経4)「勝利にこだわることが昨日よりはできていた。だがもっと気持ちを前に出し、結果を残せるようにしないといけないと思った。スタートの強化や風の読みの経験を積んでいきたい」
470級で優勝した神木・有岡組「スピードを意識して、集中できたので良かった。でもまだまだ課題はたくさんある。次戦の関関同立定期戦だけでなく、常にトップを狙いたい」

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Comment (1)
  1. S53年卒 より:

    まだまだ、潜在力はあると思いますので、研鑽を重ねてチーム力を上げてほしい。勝負は秋ですが、時間はあるようでも、うかうかしていると、悔いを残すことになりかねないので、時間を無駄にしないでいただきたいと思います。

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