【ハンドボール部男子】 格下相手に引き分け

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<写真・シュートを打つ屋富祖(文4)>
 5月5日、田辺中央体育館にて平成26年度関西学生ハンドボール春季リーグ戦が行われ、関学は京産大と対戦。32ー32で引き分けとなり、勝ち点1を分け合った。
 前半、先制点を許してしまうとそのまま京産大を追いかける展開となった。一度、同点にするも、逆転とまではいかず、前半を15ー17で折り返した。後半中盤に相手の連続シュートミスがあり、逆転したが、一進一退の攻防であと1本が出ず、32ー32で引き分けとなった。
試合後のコメント
主将田中雄(人4)「60分間、ディフェンスを修正しきれなかったことが引き分けた原因。京産大は勝たなければならない相手だった。まだ2位のチャンスはあるので次の近大戦はしっかり勝って、春リーグを終えたい」

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Comment (1)
  1. 大河内 潔史 より:

    いつものパターンですね。今日勝って近大戦も勝てば秋には優勝できたと思います。各人が必死になって練習しなければ3位も難しいでしょう。(S38年卒)

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